HAPPENING
稲葉英樹「NEWLINE」展
自由な発想と感覚で生み出す、美しいグラフィックデザインや、動的なエディトリアルデザイン、グラフィック的なフォント。先月のシフトのカバーデザインも手掛けてくれたグラフィックデザイナー・稲葉英樹。シフトと稲葉氏の深厚は厚...
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自由な発想と感覚で生み出す、美しいグラフィックデザインや、動的なエディトリアルデザイン、グラフィック的なフォント。先月のシフトのカバーデザインも手掛けてくれたグラフィックデザイナー・稲葉英樹。シフトと稲葉氏の深厚は厚...
PEOPLE

今月のカバーを手掛けてくれたのは、大友克洋監督の「AKIRA」に参加後、ケン・イシイのミュージッククリップ「EXTRA」、最近では「アニマトリックス」など、オリジナリティ溢れる独特の世界観と映像スタイルで国内外から注目を集める...
HAPPENING
少女時代の幻覚体験に触発された絵画にはじまり、60年代ニューヨーク滞在中に制作した水玉や網目が無限に増殖する絵画で注目を集めて以来、国内外で高い評価を受けてきた、現在最も国際的に注目される現代アーティストの一人、草間彌...
THINGS

鮮やかな黄色に緑の文字という表紙が印象的な、ゲシュタルテン出版社の新刊「ノルディック・ヤングブラッド」は、66組の若手北欧デザイナーの未発表作品をまとめたコンピレーション本。 ゲシュタルテンからこれまでに出版された「...
THINGS

ナイキというスポーツブランドは、ランニングコーチが、自分の抱える選手達がより速く走ることのできるアウトフィットはないものかというあくなき追求により誕生した。今回そのナイキが打ち出した「アート・オブ・スピード」というプ...
PEOPLE

自由な発想と感覚で生み出す、美しいグラフィックデザインや、動的なエディトリアルデザイン、グラフィック的なフォント。そんなグラフィックデザイナー、稲葉英樹氏が今月のカバーデザインを手掛けてくれた。シフトとのコラボレーシ...
THINGS

「時間軸を持ったグラフィック表現、映像を伴ったサウンド表現」 コーネリアス×辻川幸一郎の「DROP - Do It Again」、宇川直宏が制作したテイ・トウワの「Audio Sex」をはじめ、黒川良一、高木正勝、沢瀉(おもだか)、明鏡止水な...
HAPPENING
4月23日、24日の2日間、スペインのバルセロナにて初の開催となるインディペンデント・マガジン・フェスティバル「CMYK」が開かれ、世界中から集結するカルチャー誌を知り、交流するという目的のもと展覧会やディスカッション、パーテ...
PEOPLE

1997年に設立され、現在11名ものスタッフを抱えるまで成長したスペイン、バルセロナのクリエイテエィブスタジオ・バサバ。コマーシャルワークと非営利プロジェクトをバランスよく手掛けながら、実に様々なプロジェクトをこなす彼らの...
HAPPENING

シフト3月号でカバーデザインを手掛けてくれた、札幌在住のイラストレーター、新矢千里が、ソーソーカフェにて3月、「想像する物語」と題した展覧会を開催。この展覧会のコンセプトは、物語から「言葉」を無くし、イラストだけで構...
PEOPLE

香港生まれ、アメリカ育ちのデザイナー、サイマン・チョウ。最近ではナイキのプロジェクトを手掛けるなど、活動の幅を大きく広げている。様々な文化に触れながら育ったという彼の作品には、色濃くその影響が表れているようだ。そんな...
PEOPLE

今月のカバーデザインを手掛けてくれたのは、昨年の「見える形/見えない形」展以来、札幌ソーソーカフェで2度目の展覧会「想像する物語」を3月に開催する新矢千里。ドイツのゲシュタルテン出版からのグリム童話集「GRIMM」に参加す...