
ジェニファー・キャンベル展「ポイント・ノー・ポイント」
シアトルを拠点に活躍するアーティスト、ジェニファー・キャンベルによる個展「Point No Point」がGallery4Cultureで4月1日より開催される。奇妙な身体的な動きを捉えたカメラが、心と身体を揺さぶるパフォーマンスを映し出す。 ...

シアトルを拠点に活躍するアーティスト、ジェニファー・キャンベルによる個展「Point No Point」がGallery4Cultureで4月1日より開催される。奇妙な身体的な動きを捉えたカメラが、心と身体を揺さぶるパフォーマンスを映し出す。 ...

シンガポールの分離独立から50年を経過したことを祝して、「Singapore 1960」を開催するシンガポール国立博物館は、6月3日から8月22日まで、その年の重要かつ奇抜なニュース記事を盛り込みながら、色とりどりの活気に満ちた空間へ...

「日々勉強」を信条に画業に邁進し、2008年に103歳でこの世を去った札幌生まれの片岡球子。札幌芸術の森美術館の開館20周年を記念して片岡球子の回顧展が開催される。 ...

札幌芸術の森にある工芸館で、アートディレクターとして「サントリーウーロン茶」など数々のヒット広告を手がけてきた北海道出身の葛西薫のデビュー時から現在に至るまでの作品を展示する「葛西薫 1968」を4月24日から開催。広告...

阿佐ヶ谷のロシア・東欧雑貨を扱う「ロシア雑貨店パルク」、高円寺の古絵本屋「えほんやるすばんばんするかいしゃ」、活版印刷の「つるぎ堂」、『おとぎの国、ロシアのかわいい絵本』などの著書で知られるライター・小我野明子ら...

© JDS Architects ヨーロッパを代表する若手建築事務所、ジュリアン・デ・スメット・アーキテクツ(JDSアーキテクツ)の日本初の個展「アジェンディビション」(AGENDIBITION)が、京都のスフェラ・エキシビションにて4月2日から...

荒川修作 ≪抗生物質と子音にはさまれたアインシュタイン≫ 1958-59 / セメント、綿、ナイロン、着彩、ポリエステル布、木綿、木、ほか / 166.0 x 107.7 x 21.0 cm / 国立国際美術館蔵 © Shusaku Arakawa Photo: 福永一夫 国立国...

テート・モダンでは、後のバウハウスに大きな影響を与えたデ・ステイルのメンバーの1人であるオランダのアーティスト、テオ・ファン・ドースブルフ(1883-1931)のイギリス初となる大規模個展を開催中。当時のキーアーティストで...

© Boris Hoppek バルセロナ在住のドイツ人アーティストボリス・ホペックの日本初個展「Ever」が、4月21日からDIESEL DENIM GALLERY AOYAMAで開催される。 今回の展覧会「Ever展」では、ボリス・ホペックが常に題材としている“...

ポール・スミスが長年に渡って蒐集してきたアートコレクションによって構成する展覧会「Paul Smith's Collection -inside of my head」が三菱地所アルティアムにて3月20日より開催される。 ...

ブエノスアイレス現代美術館 (MALBA)では、1920年から1940年のモダンムーブメントの流れを受けたキューバのアート作品、およそ150点を一堂に展示する「Cuban vanguard Roads」を開催。5月3日まで。 Cuban vanguard Roads 会...

「ランデヴー プロジェクト」は、地域企業の専門性とクリエーターの持つ自由な発想を融合させて、新しい商品を作るモノづくりのプロジェクト。今年からスタートする「横浜ランデヴー・プロジェクト」展が、横浜の象の鼻テラスに...